12月 9 2008

9MEN & 1WOMAN

●2008.12.09 (TUE)
『9MEN & 1WOMAN』
@高円寺・HIGH

Appearance///
tron
REDЯUM
(TAKESHI RECORDS / sTILLkid A.P.)

Open/Start:18:30
Close:21:45
Door:3,000yen w/1D

more info///
HIGH:http://www.koenji-high.com/









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彼等と音楽を介して知り合い八年余り。

どっちのバンドも同世代で尊敬できる音楽屋。

その彼等とこの形態で音楽をやれるのは今日で最期。

ひとり取り残されてしまうような、なんともいえない孤独感。

音楽を続けてゆく奴、音楽は続けない奴、音楽を続けてはいけない奴。

どこか疎外感でもあったり。

何かの終わりに感傷に浸っても仕方がないという人がいる。

それは前を向いて歩いて行かなかればいけないからだと言う。

でもやっぱり自分は感傷には浸ってしまう。

誤摩化す必要はない。

すべてのことが終わりに向かっているのなら、

浸って浸って、浸り尽くして、

また明日から歩けば良いのだと思う。

最期の日まで。


12月 8 2008

Sposak新聞

<作花英生と契約更新せず 現役続行希望、移籍先探しへ>


東京・恵比寿を本拠地として活動するサッカー・フットサル団体、FC吉柳が作花英生 (36)と来季の契約を結ばないことが7日までに関係者の話などから明らかになった。
作花は現役続行の意向を伝えていることから、移籍先を探すことになりそうだ。

02年クラブ創立時からの唯一の生え抜き選手で今季が7年目。初代ゲームキャプテンとして創生期を支える。決して上手い選手ではなかったが本人も尊敬する中山雅史ばりの熱いプレーでチームを引率。
近年は体力的な衰えや低迷するチーム状態を打開すべく世代交代を計るフロントの決断とチーム戦術の構想外で今秋に戦力外通告。その後はFC吉柳レディースのコーチを兼任しながらのプレーだった。
一部のフロントからはコーチとしての慰留もあったが、本人の現役への想いは強く、退団の運びとなった。

14日のエル・コンドルスとの今季最終戦(アウェイ・明治神宮外苑千駄ヶ谷スタジアム)、21日のBumBカップ戦(MIZUNO BumBスタジアム)の出場はベンチ入りの可能性がない為、作花のFC吉柳でのユニフォーム姿をもう見られることはない。


作花 英生 (サクカ エイセイ)
■生年月日:1972年6月1日 (36歳)
■出身地:福岡県
■ポジション: FW
■背番号:9
■身長 / 体重:174cm / 73kg
■サッカー歴: AC PAPARAZZI→ FC UNLIMITED→YEBISU FC 吉柳


12月 5 2008

SbtS034





「光」

Aug 22, 2008 Shimokitazawa SHELTER


12月 1 2008

Load to J2…完遂




第二の故郷、

FAGiANO岡山、J2昇格作戦完遂。